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【初心者向け】NFTを買う方法を解説!おすすめの売買する場所も紹介

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NFTってどうやって買うの?

何か必要なものはある?

今回はこのような疑問に答えていきます。

▼本記事の内容

①NFTを買う方法、必要なものを解説

②NFTを買える場所を紹介

結論は以下の通りです。

NFTを買うには仮想通貨(イーサリアム)とウォレット(メタマスク)が必要

世界最大のNFTマーケット「Open Sea」で売買できる

この記事を読むことでNFTの売買方法がわかるようになるので、気になる方はご覧ください。

5分で読めるよ。

NFTを買うにはイーサリアムとウォレット(メタマスク)が必要

NFTを売買するにはまずは仮想通貨であるイーサリアム(ETH)とメタマスクなどのウォレットが必要です。

NFTは基本的にイーサリアムを使った取引が行われている。

以下では手順に沿ってイーサリアムとメタマスクの準備方法を紹介していきます。

手順①国内仮想通貨取引所で口座を開設する

まず、国内の仮想通貨取引所で口座を開設します。

取引所は初心者にわかりやすい管理画面で取引も簡単に行えるコインチェックがおすすめです。

▼コインチェックの特徴

☑アプリダウンロード数ナンバーワン

☑取引銘柄が国内最大級の27種

☑初心者に優しい取引画面

手順②ETHを購入する

口座開設が出来たら、イーサリアムを購入します。

手順③メタマスクを用意する

メタマスクは仮想通貨を入れておく財布のようなもの。

作成した後、購入したイーサリアムをメタマスクに入れます。

ここまでで準備は完了です。

NFTを売買場所はOpen Sea(オープンシ―)がおすすめ

NFTは個人がNFTを販売・購入できる「NFTマーケット」にて売買が可能。

NFTマーケットは昨今増えつつありますが、以下では世界最大級の規模を誇る「OpenSea」とそこでの売買方法を解説していきます。

世界最大規模のNFTマーケット”OpenSea”

サービス開始月 2017年7月
所在地 ニューヨーク
月間利用者数 60万人以上
出品数 8000万以上
月間最高取引高 3000億円
サイトURL https://opensea.io/

Open Seaは世界最大級のNFTマーケットプレイスとして有名であり、数多くのNFTが出品中。

「NFTを売買するなら初めにOpenSea」と言われるくらいには定番のサイトです。

NFTの盛り上がるにつれて急成長しているメガマーケット。

利用者数や取引高の伸びが半端ない。

利用者が多いので、「取引成立しやすい」「不具合があればすぐに見つかりやすい」といったメリットがあります。

NFTの発行手数料は無料、手数料は2.5%。

OpenSeaの登録方法

OpenSeaの登録方法についてまとめていきます。

OpenSeaの登録方法

まずはOpenSea公式サイトにアクセスし、右上の「Wallet」をクリック。

「MetaMask」を選択してパスワードを入力し、MetaMaskをOpenSeaに接続します。

右上にある「Explore」をクリック⇒「All NFTs」をクリックすると、出品中の全NFTが見られます。

OpenSeaでNFTを買う方法

欲しいNFTが見つかったらクリックして詳細ページを開き、「Buy Now」をクリック。

決済ページになるので、チェックボックスをチェックし、「チェックアウト」をクリック。

メタマスクが表示されるので、「確認」をクリックすれば完了です。

※イーサリアムを送金する際にはNFTの代金のほかにガス代と呼ばれる手数料がかかります。

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